西島まどかの温玉のせ。 (過去記事)

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<<   作成日時 : 2011/06/14 12:24   >>

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と、呼ばれているそうですね、彼女。

しかし私は尊敬の意味を込めて
立花
と 呼んでいます。

初対面で意気投合して以来
デートを重ねている、立花優美ちゃん。
いつもお互いを褒め合う、ハタから見るとなんとも気持ち悪い2人です。

この日は 立花の携帯が故障した状態で待ち合わせをし
本人はとても不安だったようですが、無事成功。

90年代風(携帯ナシ)な待ち合わせは、
会えた瞬間の感動が まぁ大きいこと。

すこし不便なくらいが 魅力的なのかも。なーんて。


さて今日はこれから
NHKでございます。

夜まで収録、がんばりばる!るん

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コメント(9件)

内 容 ニックネーム/日時
綺麗な二人だね(^^)d

お互い誉めあうなんて羨ましく思うよ。

俺もまどかちゃんに会ったらべた褒めだけどね(^^ゞ
きよたか
2011/06/14 15:29
収録頑張って下さい!
ぶなしめじ
2011/06/14 16:30
お二人とも『誉められて伸びる娘』なんですね…
互いに西島、立花と呼び合ってる姿を想像したら笑ってしまいました。

先日東京競馬場のゆみちゅーイベントを拝見しました。
まどかさんも早くイベント予定立ててください(笑)

収録は終わりましたか? お疲れさまでした。
浩二
2011/06/14 20:47
立花優美さん
以前グリーンチャンネルの番組で
拝見したことがありますよ。

女子二人で 見つめ合って
お互いを褒めて合ってたら
いくらイケてる二人でも
さぞや キモい事でしょう(笑)

あ、「見つめ合って」なんて書いて
ありませんでしたね。
文脈から
見つめ合うくらい仲がいいんだなー
と勝手に想像してしまいました。


90年代風の待ち合わせが
魅力的とおっしゃいますか?

簡単に目的地に着くより
道中 少しくらい困難があった方が
面白いですよね。
なーんてね。
しりゅう
2011/06/14 22:39
お疲れ様です

お二人とも顔小さい

わたすは、お二人の二倍はありますな(笑)

そいではバイバイキーン
いなかっぺ
2011/06/15 00:22
まどかちゃん、こんばんは。

名字呼び捨てのどこが敬称やねん(笑)そしてお互い誉め合うって女子の友情の基本よね(笑)男はお互いけなし合うのが友情の基本なのよ(笑)お笑い芸人見てれば分かるでしょ、オホホ…(笑)

僕が子供の頃は外にいる人とは連絡が取れないのが普通だったのに、大人になると取れるのが普通になっちゃったんだから隔世の感ありですね。もう一度子供の頃に戻ったら不便すぎて愕然とするかも(笑)
ミドリサニーデイ
2011/06/15 02:36
収録は問題なく終わりましたか(お疲れさまでした)。
おはようございます、なぜか2日続けて4時半起きのぜふです。
“宣言”したら心身共に熱いモードに入ったのか、はたまた単に寝苦しく熟睡できないだけなのか‥。

おや、テレ東の中継でおなじみだった立花さんではありませんか(今もJRAのお仕事もよくされてますよね)。お友達だったんですね。
まどかさんはその人柄で、札幌から出てきて3年余りで、どんどん交友関係が広まっていってますよね。
しっかり縁を生かしていて、素敵なことだと思います。

それにしても…いいことおっしゃいますね。その文自体に(なぜか)感動しそうな私。
僕はもしあることが実現したら、(表面的にはクールでも内面は)リアルに「その一行」の100倍の感情を抱くことを抑えることはできないこと必至です。
このまま「(昨年)お婆ちゃんに“邪魔”された」だけで終わったら、ただの悲劇で“喜劇”じゃー。(> <)
(その時に書きましたが)それを「実は意味あることだった」にできるかは、自分次第。
天国のお婆ちゃん、どうか僕にパワーを下さい。お願いします(笑)。

あと今頃になって(ようやく)ふと思ったんですけど…。
もし「生まれ変わり」ということがあるとするならば、まどかさんは平安時代の貴族だったのかもしれませんね。
(それはずーっと前から気付いてますけど)まどかさんの文章には、“味わい”がありますから。
ぜふ
2011/06/15 07:42
ところで話は変わりますが、まどかさんのお爺さんは、北海道の国鉄マンだったんですね。
ちなみに、僕の曽祖父は満鉄(南満州鉄道)で勤めて、(上記の)祖母は満州出身です。
満州と言ってもピンと来ませんが、要するに今の中国東北部ですね。
でも幼少の頃にその父が亡くなってしまい、室蘭の伯父のところへ。
で、上記の曽祖父の祖父(ややこしいな)が若い頃から剣術好きで、やがて神道夢想流杖術の師範(弟子千人)となり、その二男が西郷どんと行動を共にし、文字通り命懸けで駆けずりまわってたそうな(攘夷派ですけどね‥)。
「そうな」というのは、代々の言い伝えではなく、ネットや本で知っただけのことを書いてるからです(笑)。
まあ自分が知らない、自分を“司っている”ご先祖様のことを、歴史家の方々が記して下さったネットで知るというのは、不思議な感じです。

それにしても、改めて書くのもなんですが、「杖道の取材」は不思議な感じで面白い。あれが「不思議の始め」ですし(今思うと“序章”に過ぎなかったようですが)。「3回目」には西郷どんが“登場”してますしね。
そういえば、“西郷どん一緒に写ってる写真”とやらはまだ鑑定してもらってません。万一「本物」なら、(西郷どんの写真は現存してないと言われてるので)「歴史的な発掘」となってしまうのですが(なんでそんな物が普通に手元にあるんだ(笑))。
まあでも、リアルに西郷どんの命救ってますし、一時期親密に行動してたそうなので、「0%」とは言い切れないところに“ロマン”があるのではないかと。
正直それでも「まさか」で懐疑的ですけど、「実はお宝かも」と、まだ夢を見続けていたい今日この頃。
ぜふ
2011/06/15 07:49
‥また話が逸れてしまいましたが、「それが何か?」(全部こじつけ)と言われれば、それは返す言葉はありませんが(苦笑)、でもやっぱりまどかさんは、僕にとっては「不思議ちゃん」(とっても不思議な存在)です。

毎度々々、好き勝手なことを延々とすみません。って、(いつも自分でも思うのですが)「謝るくらいなら最初から書くな」ですけど。
ただ一つだけ改めて申しますと、僕の書く僕についての内容には、正直一部かなり荒唐無稽なものが含まれてると感じるでしょうけど、でも一切話を創ってはいませんので。
「荒唐無稽」とは「根拠がなく現実味のないこと」ですが、僕は「実感はあまりないけど、現実に起きた(起きてる)こと」しか書いてはおりません。
(業務について言えば)最近はあえてスケールを落としてますけどね。と言うか、一昨年(の秋)が無茶苦茶過ぎたので。(^^;
スケールは実績に応じて自然と上がるもので、焦り過ぎるとロクなことがないのを学んだので。
でも慎重かつ大胆に、早く色々な意味で発展させ、世の中に生かしたいです‥。

動きたいのはやまやまですが、「時宜を得る」までは「脚を溜めて折り合いに専念」。競馬と一緒で、仕掛けどころが肝心。

あ、ウインクは昨春にも披露して下さってましたね。
まどかさんの笑顔は、皆を元気にするパワーがあって素晴らしい。これからもずっと笑顔でいられますように。

まどかさん見習って地道に頑張ろう。ではご機嫌ようです。
ぜふ
2011/06/15 08:01
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